大納言
假名【おおいものもうすつかさ】
詳細(xì)釋義
- 名詞
太政官の次官。右大臣の次位。
(明治以前的官名)副首相。
アズキの一品種。大粒で色が濃く味もよい。
大粒紅小豆。
日文釋義
「だいなごん(大納言)」に同じ。 〔和名抄〕
①律令制で、左右大臣に次ぎ太政官の次官にあたった役職。大臣とともに政務(wù)を?qū)徸hし、 * への奏上や宣下をつかさどった。おおいものもうすつかさ。
②明治の太政官制の官職。1869年(明治2)設(shè)置、71年廃止。
③アズキの栽培品種。粒が暗赤色で大きい。大納言あずき。尾張あずき。
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糾錯(cuò)



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